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zoom RSS 強いリーダが革命を起すしか日本の未来はない  9月26日

<<   作成日時 : 2012/09/26 11:51   >>

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 尖閣諸島は、危険な毎日が続いている。支那は、日本が尖閣諸島を盗み取ったと、馬鹿なことをいっている。国際機関が、東シナ海に、石油資源が、豊富であると発表するまでに、何故、支那は、その所属を明確にしなかったのか、摩訶不思議である。

 支那は、国際機関が、石油資源のことを、発表するまで、何故、黙っていたのか、泥棒にも、三部の理屈ありというが、まさに支那は、強欲な泥棒そのものである。フイッリッピンなどの、島嶼も、支那が、騒ぎ始めたのも、尖閣諸島と、同じころである。

 しかも、支那は、フィリッピンの近郊の島を漁民を先に上陸させ、これを救うという名目で、建物まで立て、現在に至るも、その島に兵隊を常駐させ、結果的に、奪い取っている。ロシアも、支那も、強欲な国で、北方四島の絡みから、支那と最近同盟を結んでいる。

 強欲な国同志では、意思の疎通も、うまく行くであろう。ところで、日本は、竹島問題、尖閣問題で、四面楚歌の状態にある。毛沢東は、砲術で外交が成り立つと、言ったことがある。まさにそのとおりである。日本も、強い国にならなければ、この四面楚歌の状態から抜け出るには、かなり困難がある。

 改憲といっても、簡単にはいかない。いまの八方塞から、抜け出るには革命しかない。革命を起し、核兵器、ミサイル、原子力潜水艦などを保持しなければ、日本は、このままでは、沈没しかねない。アメリカは、尖閣諸島は、日米同盟の範囲内といったり、二国間の領土問題には関与しないと言ったりしている。

 影では、支那と、うまいことをしている。果たして、日米同盟を信じてよいのかどうかは、日本が、危険な状態に、立ち至るまでは、全く不明である。アメリカは、過去の歴史を見ても、打算的で、狡猾な国である。われわれ日本人は、アメリカを二面から見ながら、行動しないと、未来に、重大な、禍根を、残すこととなるかもしれない。

 日本の浮かぶ道は、革命しか、ありえない。平和ボケした、国民は当てにはならない。必要なのは、強いリーダが、革命を、起すことしか道はない。





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