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zoom RSS 尖閣諸島を支那の自由にさせてはならない   7月15日

<<   作成日時 : 2012/07/15 08:49   >>

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 支那や、ロシアは、国際常識に、欠けた国である。欲しいものは、強引に、入手する、国々である。中国政府の船による尖閣諸島周辺での領海侵犯は目に余る。日本は、外交を通じて中国に自制を促すとともに挑発に対応できる体制を整えなければならない。

 中国の漁業監視船3隻が11〜12日、尖閣諸島近海の日本の領海を相次いで侵犯した。海上保安庁の巡視船の退去要求に対し、中国側は「正当な公務の執行であり、妨害するな、ただちに中国の領海から離れよ」と強い表現で応答し、周辺海域からもすぐには立ち去らなかったという。

 これは今に始まったものではない。このように領海侵犯が、激しくなったのは、石原知事が、尖閣諸島の買取を、表明してからである。日本は、常に、支那(中国)に、あしらわれているかのようである。支那は、日本が、正当な軍隊を保持していないため、足元を、見透かしての行動である。

 このような、暴挙を、阻止するためには、憲法を早急に改正するか、憲法破棄を、しなければならない。だが現政権下では、改正する気も、破棄する勇気もないのが、実情である。支那は、沖縄以西を自国の領土だと主張している。このまま推移すれば、近い将来、尖閣諸島は、支那の手に落ちる恐れがある。

 アメリカは尖閣諸島は、日米同盟の範囲内と言っているが、経済不況下のアメリカは、空砲は撃てても、実弾は、なかなか打てないであろう。われわれ日本人は、このことを、よくよく認識し、早急に憲法を改正するか、憲法破棄に進まなければならない。

 これらができないのであれば、退役して活動している元自衛官の人たちを中心に、革命を起こし、強力な軍隊を保持することである。言うまでもなく、核兵器、ミサイルも保持し、支那の、無謀な行動を阻止することである。

 今は風雲急を要するときである。日本の国は、日本人の手で、守らなければ、ならず。他国の力を当てにすることは、よくよく考えなければならない。太平洋戦争の歴史を、振り返ってみても、よくわかることである。アメリカ、イギリスは、打算的な国である。「昨日の友は、今日の敵」となるのである。この国は、われわれ一人一人の手で、守らなければならない。





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